











カタカムナと矢じりのペンダント
悠久のロマンに想いを馳せる、日本超古代ペンダント。
1万年前の超古代日本に存在したとされる「カタカムナ文明」。
その聖なる歌の中でも、特に強力な力を宿すとされる「第7首」を刻んだ特別なアイテムです。
表面には渦巻き状のカタカムナ文字、裏面にはその訳文を片仮名で刻印。
狩猟時代の象徴である「矢じり」をモチーフにしたデザインが、
失われた古代のロマンを呼び覚まします。
直感や創造力を高めたい方、日本古来の神秘を身に纏いたい方へ。
作品の由来を詳しく読む(クリックで開閉)
「カタカムナ」とは古代日本に存在したとされる
超古代文明(紀元前1万年)の名称、
またはその文明の文字や文献を指します
1949年、物理学者の楢崎皐月氏が猟師の
平十字(ひらとうじ)氏から見せられた不思議な巻物を
写し取ったものがカタカムナ文献で、
それは渦巻き状の図象(カタカムナ文字)で構成されており、
楢崎氏らは解読に約5年かかったと言われています
「カタカムナウタヒ」は、
カタカムナ文字で記された歌(ウタヒ)であり、
唱えることで、直感・創造力の向上、
願望成就を助ける効果があるとされます
ウタヒは全部で80首あり、
特に第5から8首は三大創造神に関連し、重要な歌とされます
三大創造神は古事記にも登場し、
造化三神(アマノミナカヌシ(天之御中主神)、
タカミムスヒ(高御産巣日神)、カムミムスヒ(神産巣日神))
といわれ、天照大御神の親であるイザナギ、イザナミよりも古い神とされます
このメダルの表側にはカタカムナ文字で第7首のウタヒを渦巻き状に記し、
裏にはその訳文が刻まれています
(計32文字はそれぞれ片仮名と合致する思念を持つ表音文字)
内容は、創造の根源神と宇宙的調和を司る神々の働きにより、
霊的存在が円満に満ちることを表現しています
この文献は一般には偽書とされているようですが、
もし本当なら旧石器時代から縄文時代に当たり、
当然漢字の伝来前であり、ロマンを感じずにはいられません
その時代は狩猟を行っていたので、
メダルの前面に石製の矢じり(=石鏃(せきぞく))を
模したものを取り付けました
(以上、説明文要約のため作品の刻印等の部分は太字で表示致しました)
- 素材 : silver925
- 長さ : 矢じり全長30.5mm(丸カン含む)、メダル直径30.5mm
- チェーン : Φ2.0㎜のシルバーボールチェーンとコネクタ(接続治具)が付属致します
ペンダントについて:
すべてのペンダントに、モチーフに合わせたシルバーチェーンが付属いたします。
基本はシルバーボールチェーンを採用しておりますが、
作品の個性を引き立てるために、鎖型チェーンや
シルバーカットボールチェーンを厳選して組み合わせることもございます。
お届けの目安:
通常在庫品: ご注文確定後、3日以内に発送いたします。
刻印サービス品: ご注文確定後、5日以内に発送いたします。
受注作成品: おおよそプラス3週間ほどお時間をいただきますが、
完成次第速やかに発送いたします。
送料について:
全国一律 600円(レターパックプラスにてお届け)
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