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カタカムナと矢じりのペンダント

(pd-50)

「カタカムナ」とは古代日本に存在したとされる超古代文明(紀元前1万年)の名称、またはその文明の文字や文献を指します
1949年、物理学者の楢崎皐月氏が猟師の平十字(ひらとうじ)氏から見せられた不思議な巻物を写し取ったものがカタカムナ文献で、それは渦巻き状の図象(カタカムナ文字)で構成されており、楢崎氏らは解読に約5年かかったと言われています
「カタカムナウタヒ」は、カタカムナ文字で記された歌(ウタヒ)であり、唱えることで、直感・創造力の向上、願望成就を助ける効果があるとされます
ウタヒは全部で80首あり、特に第5から8首は三大創造神に関連し、重要な歌とされます
三大創造神は古事記にも登場し、造化三神(アマノミナカヌシ(天之御中主神)、タカミムスヒ(高御産巣日神)、カムミムスヒ(神産巣日神))といわれ、天照大御神の親であるイザナギ、イザナミよりも古い神とされます
このメダルのにはカタカムナ文字で第7首のウタヒを渦巻き状に記し、裏にはその訳文が刻まれています(計32文字はそれぞれカタカナと合致する思念を持つ表音文字)
内容は、創造の根源神と宇宙的調和を司る神々の働きにより、霊的存在が円満に満ちることを表現しています
この文献は一般には偽書とされているようですが、もし本当なら旧石器時代から縄文時代に当たり、当然漢字の伝来前であり、ロマンを感じずにはいられません
その時代は狩猟を行っていたので、メダルの前面に石製の矢じり(=石鏃(せきぞく))を模したものを取り付けました
(以上、説明文要約のため作品の刻印等の部分は赤色で表示致しました)

悠久のロマンに想いを馳せる、日本超古代ペンダント

素材 : silver925

※ 矢じり全長30.5mm(丸カン含む)、メダル直径30.5mm

※ Φ2.0㎜のシルバーボールチェーンとコネクタ(接続治具)が付属致します

チェーン長さ
在庫状態 : 在庫有り
¥54,000 ¥45,500(税込)
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数量

ペンダントについて:

ペンダントには全てチェーンが付属致します。
それぞれのモチーフに合ったシルバーボールチェーン及びその径をチョイスしています。
その他鎖型チェーン、シルバーカットボールチェーンも稀にございます。